人のセックスを笑うな (2007)

(c)2008「人のセックスを笑うな」製作委員会
| カテゴリ | ラブ・ストーリー |
|---|---|
| 製作年 | 2007年 |
| 製作国 | 日本 |
| 時間 | 137分 |
| 公式サイト | www.hitoseku.com/ |
| 公開日 | 2008-01-19〜 |
| 監督 |
ストーリー
美術学校に通う19歳の磯貝みるめは、新任のリトグラフの講師ユリに絵のモデルを頼まれる。アトリエに連れて行かれ、されるがままにするすると服を脱がされてしまう。以来、20歳年上のユリにすっかり骨抜きにされて2人で過ごす濃密な時間にのめり込むが、ある日、夫がいることをさらりと告げられ愕然とする。突然現れた年上の女に振り回されて一喜一憂するみるめを同級生のえんちゃんは複雑な思いで見つめていた。続きを読む
出演
- この情報を更新できます
- 最終更新:
アームピット
『人のセックスを笑うな』クチコミレビュー
注目のレビュー
-
抜群のリアル感、だけど・・・。 (0)2008-02-07 by
SA
前半の永作サンと松山クンのふたりきりの会話は、”付き合い始めのカップルのラブラブ感”で出てて、すごくリアルでした。 特にストーブとエアマットのくだりが印象的。 「子供か!」「子供に子供って言われたくないわ!」などの会話のキャッチボールも、(見てる方は気恥ずかしくなるけれど)誰にでも経験あるよね、って感じ。 (舞台挨拶の時の松山クンのハシャギぶりにも納得。本作の永作サンが相手なら、そりゃどんな ...... 続きを読む
7人がこのレビューに共感したと評価しています。
-
面白いレビュー目白押しの映画です (0)2008-07-27 by
星空のマリオネット
真面目な学生(松山ケンイチ)が自由奔放な三十路の女(永作博美)に惹き込まれてゆく様子が面白くてリアル。二人の体温まで感じられる睦言が、嬉し恥ずかしの気分を甦らせてくれます。 でも、僕にはチョッとしんどかった。 上映時間の長さはそんなに気にはならなかったけれど、長回しの連続や似たような構図の繰り返しには余り馴染めなかったのです。そこが、この映画のまさに肝の部分なんでしょうが・・・ しかし ...... 続きを読む
5人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 長い(0) |
|
2008年10月6日 | |
| なにも起こらない、でも確... (0) |
|
2008年10月6日 | |
| 覗き?!(0) |
|
2008年9月28日 | |
| 生きたいように生きる(0) |
|
2008年9月23日 | |
| 微笑ましいね(0) |
|
2008年9月21日 | |
| 飾らない映画。(0) |
|
2008年9月15日 | |
| 人のセックスは笑ってませ... (0) |
|
2008年10月1日 | |
| Fishmansの名曲を冠するに... (0) |
|
2008年8月31日 | |
| みるめクンの恋のゆくすえ... (0) |
|
2008年8月25日 | |
| 寂しいから触れたいなんて... (0) |
|
2008年8月22日 |







