戦艦ポチョムキン (1925)
»レビュー
凄すぎ
2004/02/09
by
tyler
この映画ではじめてサイレントを知った。ロシアの監督エイゼンシュタイン、あなたは凄すぎる。なんか圧倒的なものを感じました。この人がかの有名な本「FILM FORM」を書いた人なんですね。あの階段のシーン。永遠なる名場面です。畏怖すらかんじるこの映画に満点を。
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