シン・レッド・ライン (1998)
»レビュー
平均点が高すぎる
2005/11/12
by
アンディ
平均点が高すぎるので一筆啓上。
監督がいくら戦争に異議を唱えても少しも日本兵の死は悲しまない、これを誉める人は日本兵は虫けらのように殺されても平気な感性の人だ。
日本の反戦映画が日本人の死を訴えるだけと中国人に批判されるように、この映画を日本人は批判する権利があるだろう。
くそったれなプライベートフィルムである。
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