追憶 (1973)
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ラストまで
2006/09/25
by
流離
バーブラ・ストライサンドが、がんばりすぎの鼻持ちならない女性に見えてしょうがなかった・・・同性として見るのが辛かったくらいで。これでは一緒に暮らすのは大変だろうと、正直ロバート・レッドフォードに肩入れしました。が、ラストでバーブラを受け入れられたのです。この人なりに、一生懸命に生きて愛したのだろうと思ったら、泣けてきました。そこに「THE WAY WE WERE」がかぶってきた・・・涙
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