紀元前1万年 (2008)
»レビュー
途中まで面白かったのですが
2008/04/22
by
たーちん
昨日、試写会でみてきました。
お話しとしては、好きだった女をどこからきたのか分からない敵(?)にさらわれ、それを取り返しに行く途中お供が増え、ぞれぞれの部族の奴隷になっていた仲間たちを助け出すというお話しでした。
見ているうちに、久しぶりに桃太郎のお話しを思い出し、ジュラシックパークを思い出し、さらにドクターモロー(マーロン・ブランドのやつ)を思い出しました。
まぁなんの前知識もなかったので、結構楽しめましたが、後半“伝説”の瞬間あれまぁと言う感じでした。結局はラブストーリーなのでしょうがないのでしょう、でも特撮は凄かったですね。マンモスやサーベルタイガー、大きな鳥、友人は終わった後マンモス、マンモスって言ってました。多分一番印象に残ったのはそこだけだったようです。
特撮の凄さに40点
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