スター・ウォーズ エピソード6 ジェダイの帰還 リミテッド・エディション
『スター・ウォーズ エピソード6 ジェダイの帰還 リミテッド・エディション』を価格比較。★★★★(81点)『スター・ウォーズ ジェダイの復讐』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。
| 監督 | リチャード・マーカンド |
|---|---|
| 出演 | マーク・ハミル,ハリソン・フォード,キャリー・フィッシャー,アレック・ギネス |
| 発売日 | 2006年9月13日 |
| 定価 | 2,990円(税込) |
価格比較
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商品詳細情報
| 販売元 | 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン |
|---|---|
| 発売日 | 2006年9月13日 |
| リージョン | 2 |
| ディスク枚数 | 2 |
| 形式 | DVD |
関連商品
映画生活ユーザーによる「スター・ウォーズ ジェダイの復讐」のレビュー
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見せ場、欲張りすぎ2007-03-11 by
夢寝由来
SWエピソードW〜Yを一つの作品と見なせばマーク・ハミルとキャリー・フィッシャーは失礼だが≪一発屋≫だったかも知れない。ハミルはやつれた表情でおじさん顔のなってしまったし、キャリーもおばさん顔で痛々しい。
一方ハリソン・フォードは「レイダース/…」の成功で更に余裕の表情になっている。
後半は畳み掛けるような3場面同時進行の見せ場だが、ハン・ソロとイウォーク達のエン・ドアに於けるシールド破壊の場面が楽しすぎてメインテーマであるスカイウォーカー親子宿命の対決と和解が喰われている。フォードとハミルの魅力の差がそのまま見せ場の差として出てしまった。 -
謎を残さない終わり方に拍手♪2005-08-12 by
オーウェン
一応は6部作の完結編という事で全ての事に決着を着けていますが、冒頭のハンソロを救う展開はかなり間延び...
とにかくジャバのあっけなさにガックリ(笑)ボバ・フェットももうちょっと活躍の場が欲しかった!
ヨーダが去る代わりにイウォーク族なる小動物系が和ませキャラで登場(笑)これがまた意外にも強い(笑)スピーダーのバトルは今観ても色あせぬ出来♪
前作でルークに衝撃の事実が知らされますが、またしても意外な事実が!しかしこれには苦笑(^^;)さすがに取ってつけた感がありあり(爆)
ラストの皇帝とのやり取りは矛盾がありますが、これこそ親子愛!素顔は果たして出すべきだったかは疑問ですが(^^;)
多少強引ではありましたが謎を残すことなく終わった事には満足♪スター・ウォーズシリーズこれにて完結! -
まさに、壮大!2004-10-10 by
慈姑鑑真
最初これ見たとき、驚いたのは、『ええっ!反乱同盟軍にこんなにエイリアン(失礼、非人間型種族とかいうんでしたっけ)いたの!しかも提督って現役で判断下せる人のなかで一番偉いじゃん!』と、『な、な、ラ、ランドが将軍になっちゃった』のニ点。しかしぼくにとっては、そのショックがかえってこの作品に興奮を持たせ、おもしろくしました。
その後、エイリアンの提督はモン=カラマリ出身のアクバー提督で、かつてはグランドモフ=ウィルハフ・ターキン(EPWでレイアの目の前でオルデランを破壊したあのじーさん)の奴隷から、祖国を独立させる為に戦う指導者に成り上がった凄い男だとわかり、また同盟軍には、人間至上主義の帝国に対抗する非人間種族が多数いるのだと知りました。
なんといってもフィナーレは最高で、あの音楽もとてもよかったです。(ちなみにSW史上初めて歌詞入りの楽曲だったそうですが。)C−3POがぎこちなく踊っていておもしろかった。みんな楽しそうで、「あぁ、戦争が終わった。」とホッとしておもわず見ているぼくまで涙ぐんでしまいました。 -
ベイダーなんてあっかんべーだー。2008-07-04 by
あとちゃん
この作品がストーリー的にはシリーズの完結編となります。いい終わり方ですよね。終盤のルークとベイダー絡みで普通に泣きました。ヨーダファンの僕はヨーダのトコでも泣きました。
一つ気になったことがあったんですけど、この作品で明らかになるルークとレイアの関係ははたしてep4の制作のときからあったのでしょうか。
今までそれほど気にしたことなかったんですけど、今回ep4〜6を一気に観たからだと思います。ep4を観てるとき思ったんですけど、その時は明らかに恋愛っぽい雰囲気ですよね。結末を知ってる側としてはその時結構な違和感を感じました。
でもまぁ、深く考えるような類の映画じゃないので、別にいいんですけどねー。
ところで、この作品のタイトルはこのサイトでジェダイの復讐となっていますが、ジェダイは復讐なんてしない!(イメージじゃない)っていうことでジェダイの帰還に変わりましたよね。
ジェダイの帰還っていうタイトルだと、アナキンがダークサイドからジェダイに帰還したって雰囲気も感じられてなんかいいですよね。 -
文句なしです2008-06-13 by
双六
文句なしにおもしろいです!
公開当時は厳しい批評ばかりだったようですが
今は世界の名作ですもんね
復讐はいただけませんけど・・・ -
欠けてるピースを埋めたくなる2005-07-14 by
理屈屋
10年以上前に1度見ましたが、昨日テレビで放映されたので久々に2度目を見てみました。
残念ながら、内容的には、すごい!、とか、良い!とか思うような所はあまりなかったです。
銀河の自由と平和のために、とか、ルーク親子の心の葛藤!とかも、今一つ心に響かない感じです。
ベーダー卿がマスクをつけた顔で、皇帝とルークをキョロキョロ交互に見てるのを見て、マスクの奥の苦汁に満ちた表情を想像するどころか、逆に、コレはコントですかッ、って思ってしまいました。
とは言え、昨日見て初めて感じたのは、スター・ウォーズという映画(原作の小説はともかく)の主人公がダース・ベイダーであって、彼の一生を描いた大河ドラマなんだということです。
だから、幼いアナキンの登場するエピソード1からベーダー卿がどうなるかを描いた最終話である本作まで、通しで見ないとその面白さが分かり難いかもしれません。
しかもそのクライマックスは、現在公開中で未だ見ぬエピソードVの中で語られる、スカイウォーカーからベーダー卿への変貌の経緯であるに違いありません。
これを最後に持ってくる感性に脱帽です。
エピソードX-帝国の逆襲をやはり最近テレビで見ましたが、エピソードU-クローンの攻撃を見てから見るのと、見ないで見るのでは感じ方が大違いでした。
賞金稼ぎの子が、やっぱり賞金稼ぎになっているのを見て、とっても深い感慨を覚えました。
ジェダイの騎士についても印象が断然違います。
たぶん、本作も同様ではないかと感じます。
現在、公開中のエピソードV-シスの復讐を見てから見るのと見ないで見るのでは、きっと全然感想が違うでしょう。あの「キョロキョロ」に涙する可能性を感じます。
非常に上手いプロモーション方法です。宣伝の片棒を担ぐつもりはありませんが、Vを見たくなったのは確かです。
映画の内容より、全体を見通す構想力と商売の仕方の上手さに大感動致しました。 -
ラストの修正は良いと思った。2005-07-18 by
スカイ
スターウォーズを最初に観たのはもう30年くらい前でしょうか最初に公開された当時に映画館で観ました。
この映画も映画館、TVで何度となく見ましたね。
この前TVでやってるのももちろん観ましたよ。
で、例のラストの三人が並ぶシーンの修正ですが、否定的な意見も多いけど、情報を得ずに見たのが良かったのか、度肝をぬかれて鳥肌がたちました。
エピソード1と2を観ていたのと、3の予告編が現在TVで流れている影響も大きかったのでしょう。
個人的にかなりウケましたね。
1と2で、これだけダースベイダーの役割が大きくなってくると、前のままの配役では逆に「このおっさん誰?」って感も否めないんですよねぇ。
実際、マスクを外し、顔が出てきたときに違和感ありましたから。
オリジナルを知っていてもそれだけ1と2が記憶に入ってしまってるんでしょうねぇ〜。
3はまだ観てないけど1と2を観るとルークが歴代のジェダイの中ではまだまだへっぽこに見えてしまうんだけど、そんなルークがダースベイダーの腕を切り落としちゃって、そのルークに負けたダースベイダーが最終的にシスをやっつけるってのもいろんなメッセージを感じてしまうなぁ〜。
それにしてもこの前までTVで連夜放送してくれてたのは楽しくて大満足。
いま観てもまったく見劣りしないのはやっぱり凄いね。
ただ、人間って宇宙に出ていかない方が良いかも。
ゴミを増やすだけな気がしてしまった(汗) -
ダースベーダーLOVE☆2005-07-17 by
トモ
ここまで観るともうスター・ウォーズの世界に完全に引き込まれてしまいます。
そしてこの作品の主役がルークではなくダースベーダーであるということを確信しました。(私の中では)
ラストはほんとうに感動ですね〜
平気で星をまるまる吹っ飛ばしてしまうようなダースベーダーも実は・・・
ダースベーダーがなぜフォースの暗黒面に引き込まれてしまったのかすっごく気になってきました! -
シリーズ中最高!2003-11-20 by
nobuyuki
三部作の完結編ということで、前2作の感想も入ってしまいますが、とにかく最高です。
ラストのシーンはなかなか涙モノです。
昔の映画ながら見ておいて損はにないです。 -
SWスタイルに高得点2003-09-28 by
さんくふる
これは、も〜なんか、「父親息子」の話で、ちょっと、私はなんとなく陰鬱な感じがしたのですが。 レイア姫とハリソンの話は出来上がっちゃっているし。
でもあのスターウォーズの曲が流れると、ぞぞ〜っとして、点あげたくなります。
今更ながら、あれは、名曲ですね。
アメリカって意外と、父息子の話、好きなんでしょうか。「エデンの東」とかもそうでしたっけ。









