リーグ・オブ・レジェンド 時空を超えた戦い (2枚組 プレミアム)

『リーグ・オブ・レジェンド 時空を超えた戦い (2枚組 プレミアム)』を価格比較。★★☆(54点)『リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

リーグ・オブ・レジェンド 時空を超えた戦い (2枚組 プレミアム)
54点
監督 スティーブン・ノリントン
出演 ショーン・コネリー, スチュアート・タウンゼント, ナサーラディン・シャー, ペータ・ウィルソン, トニーカラン
発売日 2006年4月28日
定価 2,990円(税込)

 

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リーグ・オブ・レジェンド 時空を超えた戦い (2枚組 プレミアム) まとめて売る

amazon.co.jpによる解説

ネモ船長、トム・ソーヤ、ジキル博士とハイド氏…と、だれもが名前は聞いたことのある有名キャラクターが、同盟を組んで悪と戦うコミックの映画化。19世紀末、ヨーロッパの平和を乱す武装集団に対抗する彼らだが、事件の背後には思いもよらぬ陰謀が隠れていたというストーリーだ。
設定からして奇抜なので、物語の矛盾に目くじらを立ててはいけない。映像を“まんま”楽しむことに徹しよう。透明人間のスパイ活動や、ジキルからハイドへの変身、そしてド派手なバトル・アクションでは最新VFXが満喫できる。その一方で、潜水艦「ノーチラス号」や自動車「ネモービル」のデザインでは、19世紀を意識したレトロな雰囲気が前面に出され、マニア心をくすぐる。同盟のリーダーとなる冒険家アラン(このキャラだけは日本人になじみ薄)を演じるショーン・コネリーは、主役でありながら出しゃばった演技をしないのも好印象。ヒーローたちが“オールスター”的に活躍する分、全体的には散漫な印象になるのは仕方のないことだろう。(斉藤博昭)

商品詳細情報

販売元 20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント
発売日 2006年4月28日
リージョン 2
ディスク枚数 2
形式 DVD

映画生活ユーザーによる「リーグ・オブ・レジェンド/時空を超えた戦い」のレビュー

  • 70点 単純明快な冒険活劇

    2008-07-17  by アカーシャ

    またTVで途中から見ましたー。
    付けたら15分くらい始まってた。。

    でもまあ大して内容に影響せず(このタイプの作品によくあることですが)。
    ショーン・コネリーとスチュアート・タウンゼントくらいしか認知度のあるキャストがいない作品でしたが、まあまあ楽しめましたね。

    世界を救うために集まった小説の登場人物たちが、悪の組織に立ち向かう快活劇(古い表現だなあ〜)。

    深みも何も全くなし! 頭を空にして見れます。

    たまにはこういう映画もいいですけどね。

  • 80点 見る人を選びます

    2008-07-13  by 未登録ユーザニッキキ

    退屈だと思った人は、あんまり本とか読んでない人じゃないか、と思いました。それぞれのキャラクターを知っていればキャラが多すぎるなんて感想は持たないハズだし。
    ストーリーうんぬんよりコイツらが一堂に会することに価値を見いだせば、おもしろいと言わざるを得ません。

  • 60点 深く考えなければ面白い

    2006-07-08  by らぴ

    謎解きや深みを感じる作品を好む人からは辛い点数を付けられてしまうかもしれませんね。
    派手でキャラの取り揃えも凄いんだけど・・、内容は?って聞かれるとう〜む・・(-_-;)と唸ってしまう。トム・ソーヤーが多少違和感ありました。
    頭を使わずキャラの生死も心配せず、お気楽にスカッとするにはいい作品かも。暑い真夏にカキ氷片手に見るにはうってつけかな?

  • 50点 走る走るおじいちゃん

    2006-05-27  by アキラ

    最近TVで見たノリントン作品。ソマーズの『ヴァンヘルシング』よろしく伝説のごった煮状態。ロンドン、パリ、ベニスとヨーロッパを又にかけて有名なキャラ達が暴れ回る。それにしても『アベンジャーズ』にしても『エントラップメント』にしてもショーンコネリーはいい年してよくアクションなんかやるものだ。ハイドを追ってパリを走り回るシーンなんて心臓麻痺起こすんじゃねえかと心配になる。ノリントンのノリじゃ死んでも吸血鬼化して甦るかな。

  • 70点 アナログ感あり

    2005-05-09  by ゼーン

    超人紳士同盟という割には、肉弾戦が多い。
    子供の時、外人の本をあまり読まなかったせいか、アラン・クォターメインがわからない。

  • 100点 私はかなり好きです☆

    2005-03-12  by 未登録ユーザかまいたち

    皆様、かなり厳しい評価ですが、私はかなり好きです☆

    登場人物がたくさんいる割りに、展開が非常にテンポよく、飽きません。
    各キャラも必殺技が明確でいいです。
    いろいろと矛盾点はありますが、頭を使わずに見る映画としてはいいと思いますよ☆

    最近はワイヤーを使ったアクションが多い中、こんな地味にかっこいい戦闘シーンもいいです☆

  • 40点 なんじゃこら

    2005-03-06  by 未登録ユーザNaomi

    途中で睡魔に襲われること3回
    最後まで見ましたが、結局なんだったんだ???
    ネタばれが早すぎてつまらんし、
    浅い映画だ、いろんな意味で。

  • 60点 意味ある失敗作

    2004-12-31  by kook '84

    意味ある失敗作のように思えた。
    浅く多いキャラ、観客置いてきぼりに怒涛の如く邁進するストーリーについて行こうと必死にはなってみたものの結局最後まで作品と私の溝は埋まらずにエンドロール。
    こける事が少ないと思っているアメコミ作品では一番やってはいけない意味ある失敗をみせてくれたと思う。
    つまりアメコミを映画にすることに神経を集中し、映画としての見せ方を無視したと思うのだ。
    多すぎるキャラに皆が苦言を呈するのもちょっと考えればわかりそうなもの。
    120分弱という限られた時間の中で多彩なキャラを登場させればそれぞれが浅くなる、ストーリーにも締まりがなくなる、これもわかりそうなものだ。
    確かに原作ファンにとっては、映画で原作と違うことをされると面白くはないだろう。
    でもそれは必要悪だと思う。
    映画は映画なりのアメコミへのアプローチの仕方、敬意の払い方があるはず、原作を忠実に実写にしてみせてくれてもいいが芸がないとも言える。
    何十冊もあるであろうアメコミを2時間でまとめて観客を魅了しなきゃいけないのだ、それは製作陣の手腕が試される。
    アメコミを忠実に再現させて成功するか、失敗するか?
    アメコミを映画としてみせて成功するか、失敗するか?
    製作陣には大いに悩んでいただきたいな。
    その悩んだ時間が私たちを魅了する時間を生むのだから。

  • 40点 不親切

    2004-12-07  by 理屈屋

    メンバー紹介してくれ!これが率直な感想でした。何人かは良く知っていますが、その他の人は全く知りません。説明の必要がないほど皆有名な方達なのでしょうか。そうだとしたら私がいけないんですけど。
    でもやっぱり各メンバーの武勇伝なんかを入れながら個性を説明しても良いんじゃないかなあって思います。
    で、長所と弱点があるだろうからそれだけで物語の伏線になり得るのになあって思います。
    とりたててこの人でなきゃってシーンがあまりないように思いました。だからあまり面白くありませんでした。

  • 50点 単純映画

    2004-10-04  by 未登録ユーザコジマ

    なーんも考えずに見れる映画ですね。アクションの王道といったストーリー展開でした。
    それぞれのキャラのストーリーがなさすぎて知らない人は微妙かもですね。
    それにしてもジョニーデップに似てるな…

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