ディレクターズ・カット 燃えよドラゴン 特別版

『ディレクターズ・カット 燃えよドラゴン 特別版』を価格比較。★★★★(80点)『燃えよドラゴン』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

ディレクターズ・カット 燃えよドラゴン 特別版
80点
監督 ロバート・クローズ
出演 ブルース・リー,ジョン・サクソン,アーナ・カプリ
発売日 2006年12月8日
定価 980円(税込)

 

価格比較

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ディレクターズ・カット 燃えよドラゴン 特別版 979円 (税込)
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商品詳細情報

販売元 ワーナー・ホーム・ビデオ
発売日 2006年12月8日
リージョン 2
ディスク枚数 1
形式 DVD

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映画生活ユーザーによる「燃えよドラゴン」のレビュー

  • 100点 リアルタイムで見てよかった。

    2008-09-17  by 中年ライダー

    高校生のとき、兄に誘われ気が進まぬまま見たのですが。。。凄い!の一言でした。
    カラダ一つでここまで迫力あるアクションができるのか!?と。。。
    映画館も「おお〜」「おお〜」と熱気あふれるものでスクリーンと観客が一体となってました。
    あの雰囲気は後にも先にもこの映画だけでした。
    リアルタイムで見られたことに感謝してます。

    その後、空手をやるキッカケにもなりました。

  • 100点 やはりこの映画がカンフーブームの原点なんです。

    2007-12-19  by とく

    私はもうこの映画は120回以上(映画館では30回以上)みてますし週に一回は部分的にでもみないといられません。とくに「かんがえるんじゃないかんじるんだ」というのは息子にカンフーを教えるときにかならず頂戴しております。

    オハラとの試合のシーン、硫酸の池の前のヌンチャク振り、鉄格子の前の棒振り、エレベーターよこの棍振り、乱闘シーンでのJKDぶりといつみても惚れ惚れします。

    オハラの試し割りシーンでは白黒ながらザ・カラテシリーズでがんばった山下タダシさんがでています。「ザ・カラテ1.2.3.4」もおもしろかったですね。

    座頭市や黒澤作品のアイディアもはいっていて実にたのしい映画です。若い方も是非ご一読いやご鑑賞ください。

  • 100点 ブルースリー最高

    2007-01-28  by こわれもの

    音楽も配役もストーリー展開もGOOD!勿論アクションは究極の一言。今まで見たこともなかった世界に脱帽!必見

  • 100点 何でこれを超える映画ができない…??

    2003-06-11  by 未登録ユーザ燃えよ闘魂

    ブルースリーのせいでしょうか?監督のせいでしょうか?これを超えるシビアなカンフー映画を見たことありません…どれも日本のチャンバラ映画のように出来すぎの殺陣ばかり…普通の人間はやはりまともなパンチを食らえば数発でダウンするはずなのに延々と続くカンフーばかり!しかしブルースリーの他の映画はこれほどの緊迫感ありません。オマハとの決闘シーンは何度見ても芸術です!これを見てどれぐらいの数の日本人が燃えたことか?(笑)ブルースリーのような人間はもう出てこないのでしょうか?それは不思議な話しですね!?

  • 100点 鬼気迫る迫力!!

    2008-08-18  by 未登録ユーザなんちゃって拳王

    オープニング観てる人を映画の世界にひきこむ
         『つかみカンフー』
    映画中盤、ダレ始めた観客を引締める
         『加熱カンフー』
    そして、主人公の目的を果たす
         『仇打ちカンフー』

    ・・・とゆうことで、
    内容そのものは従来のカンフー映画と
    大差ありません。

    でもね。

    ブルース・リーですよぉ!

    動きが、目力が、迫力が違う!

    オープニングの『つかみ』もただの『カンフー』
    ではなく、『打、投、極』ありの
    今でいう『総合格闘技』ですよ。

    三十年以上まえの映画ですよ、これ?
    『総合』が当たり前のようにTVで観れる
    現在と違い、その当時は『総合』自体が無かったはず・・・凄いことですよコレは。

    中盤の『加熱カンフー』
    他のシーンに無い妙な緊張感を感じます。

    何年か前、TVの『知ってるつもり?』で紹介
    していましたが、
    リハーサルのとき、敵役の持っていた瓶で
    リーが怪我をして、リーが激怒

      『アイツを殺してやる!』

    と叫んで、周りがあわててリーを止めた、

    というトラブルがあったそうです。
    (この頃のリーは、ひどく怒りっぽく、撮影中にも喧嘩まがいのトラブルが数回あったそうです。
    死因の脳腫瘍が影響していたともいわれているそうですが。)
    勿論、敵役の俳優も謝り、周りのスタッフも
    リーをなだめて撮影再開、となったわけですが
    リー自身も、一度出ちゃったアドレナリンを
    そうそう簡単にとめられないし、
    怒り狂うリーを目の当たりにして凍りついた
    撮影現場も簡単にほぐれる訳もなく・・・

    ・・で『あの』緊張感、という訳、だそうです。

    これを知った上で、改めて観ると・・

    ・・リー、まだ怒ってるよ・・て顔してます

    こんな所も見所。

  • 40点 リーはカッコイイ!

    2008-02-19  by sugimo

    リーは最高だった!
    彼の格闘シーン、スローのシーンだけで満足できる。
    幼い頃にみれたら、もっと素直に見ることができただろう。

  • 90点 強さ全開

    2007-03-15  by ゼーン

    やっぱり怪鳥音、ヌンチャクにつきます。

    血を流しても強そうです。

  • 60点 当時は大興奮したのに・・・

    2006-10-07  by マーク太郎

    初公開時、今はなき梅田グランド劇場(梅田花月の下にあった)へ観にいった。もちろん立ち見もでるほどの大混雑。初めて遭遇した肉体派アクション映画は本当に痛そうだった。決め技のあとのブルース・リーの悲しそうな顔も忘れがたい。
    ところが30年後ビデオで見直した本作品はキャラ設定からストーリー展開から、突っ込みどころ満載の珍品だった。やはり想い出は想い出にとどめておいたほうがよかったのか・・・

  • 80点 カンフー・アクションの原点!

    2006-04-17  by 理屈屋

    カンフー・アクション映画のパイオニア的作品ですね。
    ブルース・リーさん、最高です。
    あの目、あの顔、あの声、あのカンフー!
    この作品がもしなかったら、ジャッキー・チェンさんもジェット・リーさんも、ついでと言ってはなんですが、チャウ・シンチーさんだって、現在のようにあることは相当に困難だったでしょう。
    作品そのものとしては、誰にとっても素晴らしいと言う訳にはいかないでしょうが、アクション映画、特にカンフーアクションが好きだという人にとっては、トリハダ物の感激が味わえるでしょう。
    スッゴイ久しぶりに見ましたが、私も感動してしまいましたぁ。

  • 90点 ミケランジェロさえ超えた・・・

    2004-10-30  by 未登録ユーザあいたたッ!

    冒頭シーンのリーの姿は何度観ても鳥肌が立つ。目頭さえ熱くなる・・・もはやアートだ。神だ。

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