バグズ・ライフ

『バグズ・ライフ』を価格比較。★★★☆(67点)『バグズ・ライフ』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

バグズ・ライフ
67点
監督 ジョン・ラセター, アンドリュー・スタントン
出演 デイブ・フォーリー,ケビン・スペイシー,ジュリア・ルイス=ドレイファス,ヘイデン・パネティエーリ
発売日 2006年6月16日
定価 1,890円(税込)

 

価格比較

バグズ・ライフ 1,685円 (税込)
通常24時間以内に発送
Amazonで買う
バグズ・ライフ 1,701円 (税込)
送料別
楽天市場で買う
バグズ・ライフ 1,701円 (税込)
※セール対象品の場合さらに安くなることがあります
DMMで買う

 

こちらの商品をお持ちですか?

不要になったDVDをインターネット上で買取致します!

バグズ・ライフ まとめて売る

amazon.co.jpによる解説

『トイ・ストーリー』や『モンスターズ・インク』のピクサーが製作、ディズニーの配給で贈る、1998年公開の長編劇場用CGアニメーション。
主人公は働きアリのフリック。アッタ姫の妹ドット以外に誰も認めてくれないアイデアマンの彼は、そのアイデアのためにバッタへの貢ぎ物を台無しにしてしまう。怒ったバッタのボス、ホッパーは、アリたちにさらなる重労働を強いる。責任を感じたフリックは、街でサーカスの一団をヒーローと勘違いしてスカウト、彼らもサーカスの仕事と勘違いして引き受けることに…。
CG技術の凄さもさることながら、虫たちの生態を基にした細かいネタの数々が素晴らしい。「サボテン・ブラザース」的な物語もコメディでありながら確実に感動させてくれる。ほぼ同時期に公開された「アンツ」と見比べてみるのも面白いかも。(田中 元)

商品詳細情報

販売元 ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
発売日 2006年6月16日
リージョン 2
ディスク枚数 1
形式 DVD

関連商品

映画生活ユーザーによる「バグズ・ライフ」のレビュー

  • 80点 何度も見せられた

    2007-03-23  by ゼーン

    子供が幼稚園に入る前くらいでしょうかDVDで何度も観てました。

    最初はダメダメと思われたフリックが仲間と共に自分の可能性に挑戦していく、みんなのために、挫折があってもがんばるぞ、というところに応援したくなりました。

    CGはいまいちだと思います。

  • 80点 トイ・ストーリーほどではなかったけれど…

    2006-06-26  by うさ太郎

    ※DVDで観ました。
    まぁ面白いと思います。

    トイ・ストーリーが面白くて、それがきっかけで今ディズニー映画を観ています。
    バグズ・ライフもその1つです。

    面白いと思いますが、トイ・ストーリーほどメッセージ性があるようには感じませんでした。
    一番印象に残ったのは、あの…悪ボスと主人公の対決シーンかなぁ。

    ワクワク度もインクレディブルやトイ・ストーリーに比べると、落ちます。
    虫が主役だからかなぁ…。
    ちょっと自分からは遠い存在で…。
    もちろん、子供だったら身近な存在ですし、楽しめると思いますが、これは既出の2作とは違い大人が観ても面白いという作品ではないように思いました。

  • 100点 ファミリーで楽しめる映画

    2006-03-04  by 独身OL

    虫の特徴が忠実に描かれていて良かった。子供に虫の名前と特徴を覚えてもらうには最適。また、ストーリーの各所にサラリーマンの哀愁が散りばめられていて、大人が見ても楽しいように作られてました。

  • 70点 7匹のサムライ?

    2006-01-28  by 理屈屋

    先日テレビ放映していたものを見ました。
    せっせと食べ物を蓄えるアリさんたちを、遊び呆けているバッタさんたちが脅かして、食べ物を貢がせるという、アリとキリギリス的設定で始まり、「何とかしてこの状態を変えたい!」というアリさんたちの発想から、アリさんの代表が街に用心棒を探しに行くという、七人の侍へと話が発展していくのでありました。

    ディズニー提供、ピクサー製作の3DCGアニメーション映画でして、他の例に漏れず、大きくハズレるということはないでしょう。
    誰が見ても、まあまあ面白く見られる作品だと思いました。

    わざわざアリの食べ物を奪いに行く理由を説明するバッタの親分の演説に、なぜか感動と呼べるほど強く共感してしまった私でありました。

  • 90点 アイデアてんこ盛り

    2003-12-17  by ゴウ

    知名度低いけどバツグンに面白いです。ピクサーのお話の広げ方は決まってて、『もしおもちゃの国があったら』『もしお魚の国があったら』『もしモンスターの国があったら』って感じなんだけど、この場合は『もしアリの国があったら』。で、いつものように、『これでもか!』というくらい想像力を膨らまして、世界を作っています。
    画面に映るものが土や石や草なのでカラーの工夫が難しく、他のピクサーに比べ映像はアッと驚けるものではないんだけど、アリをはじめ、カマキリ、クモ、コガネ虫、ナナフシなど様々なキャラクターがお話の中でその個性を生かした活躍をして、子供の頃のワクワク感を思い出させてくれます。主人公が発明好きのアリって設定も面白いよね。

    途中、何度もお腹をかかえて笑いました。楽しくてワクワクして最後はちょっとグッとくる。キャラクターは子供向けって感じのデザインだけど、仕掛けは複雑で密度が濃く、誰が見ても楽しめます。映画でスカッと笑いたい人にオススメ。

  • 70点 

    2003-06-19  by ノートン

    かなり面白かったけどなあ。俺的にはトイストーリーより面白かったな…。てかなんでこんな見た人少ないんだか

  • 90点 まちがえてみてしまいました。

    2002-11-18  by 未登録ユーザ本当はディズニーのファンですが。

    でもなかなかおもしろかったです。
    とくにブレーメンの音楽隊をおもわせる(????)仲間たちの交流が。
    ちなみに、別のありんこ映画のアンツ(ドリームワークス製)より、ずっとずっとず〜っとおもしろかったです。
    レンタルVIDEO視聴の方用のサービスのおまけもこっていました。

この他のレビュー閲覧やレビューの投稿は バグズ・ライフの作品ページ へどうぞ