ミッション・トゥ・マーズ
『ミッション・トゥ・マーズ』を価格比較。★★☆(54点)『ミッション・トゥ・マーズ』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。
| 出演 | ゲイリー・シニーズ, ブライアン・デ・パルマ, ティム・ロビンス, コニー・ニールセン |
|---|---|
| 発売日 | 2006年1月25日 |
| 定価 | 1,500円(税込) |
価格比較
|
1,500円 (税込) 通常24時間以内に発送 |
Amazonで買う |
|
|
1,350円 (税込) 送料別 |
楽天市場で買う |
|
|
1,350円 (税込)
※セール対象品の場合さらに安くなることがあります |
DMMで買う
|
|
|
1,500円 (税込)
送料無料 |
セブンアンドワイで買う
|
こちらの商品をお持ちですか?
|
|
まとめて売る |
amazon.co.jpによる解説
2020年、初めて火星に降り立ったマーズ1号の乗務員たちは順調に探査を続けていた。ところが突然、彼らからの交信が途絶える。地球軌道上にいたマーズ2号の乗務員たちが救出に向かうが…。
『ミッション:インポッシブル』を大ヒットさせた鬼才の映像作家、ブライアン・デ・パルマ監督。彼が続編の『M:I−2』を断ってまで製作した、SFスペクタクル作品だ。ILMとドリーム・クエスト・イメージズのメンバーが生み出した、荒涼とした火星や宇宙空間でのSFXがすばらしい。だが、なにより見ごたえがあるのは俳優陣の熱演だ。ゲイリー・シニーズ、ティム・ロビンス、ドン・チードル、コニー・ニールセンら、実力派俳優たちの演技合戦が、物語に深い感動を与えている。(伊藤文恵)
商品詳細情報
| 販売元 | ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント |
|---|---|
| 発売日 | 2006年1月25日 |
| リージョン | 2 |
| ディスク枚数 | 1 |
| 形式 | DVD |
関連商品
映画生活ユーザーによる「ミッション・トゥ・マーズ」のレビュー
-
ハラハラ、ドキドキはした2004-11-16 by
理屈屋
全体的に謎めいた雰囲気でハラハラ、ドキドキした。
個々の場面で、なぜなんだろう、何なんだろう、どうすりゃ良いんだろうと思うことの連続でそれなりに面白かった。
でも、作品全体から受けるメッセージは今一つ薄くしか感じられなかった。
多分、宇宙は分からない、危険で怖い、だから行くんだ!ってことなのかな。 -
よかっと思う。2004-11-14 by
一葉
結構好きな映画だった。
好き嫌いが分かれそう。
確かに後半がちょっと・・・・・・。
でも、火星に到着するまではかなり良かったから、それだけで好き。 -
うーん・・・B級映画かなぁ2004-09-28 by
Ashleyroad
デ・パルマ監督は結構好きなので(殺しのドレス
とか大好き)、この作品も映画館で見たんですよね。
前半は引き込まれるシーンが結構あったのですが、
後半がダメダメでしたね。
ちょっとガッカリ・・・。
感動したのは、ティム・ロビンスのあのシーンだけ。 -
結構好きです!2004-06-11 by
blenda_3
皆さんの評価が思いの他悪いので投稿させていただきます。
私は結構好きです!
見終わってから、こんな事があったらい〜な〜と思い、何だか幸せな気分になりましたよ♪
レンタル店で目に止まったら、是非借りてみて下さいねー(*^-^*) -
う〜す2003-12-20 by
味のり
キャストはほんと素晴らしい。
大好きな役者ばかりだ。
ラストのCGにはゲンナリ。
着眼点は少しよかったと思いますわ。 -
10点もあげちゃいます2003-11-24 by
どうでもエーが
宇宙ものなのに冒頭は思いきりだるいパーティの場面からスタート。きっと大事な伏線だろう思っていたら
さにあらず。無謀と勘違いとネタばれのオンパレード。米国大作でもこんなつまらないのが在るのか。日本映画のつまらなさに怒っていた私は、すこし安心しました。でも宇宙の映像はどんなものでも見るだけで楽しいので10点
どんなのがおもしろいと聞いているので2001年宇宙の旅とカプリコン2を推せんします。 -
女優の魅力2003-11-12 by
おじさん
ほんとに皆さん評価が厳しいですな。けちょんけちょんに
けなしてる御仁はいったいどんな作品に高い評価を与えて
いるのか聞きたいものだ。まあそれはいいとして・・・
私は見終わった後、「うん、よかった」の一言でしたけどね。細かいとこなんかどうでもいいんです。映画の雰囲気
が良ければ「良し」です。おじさんになるとどうしても出演してる女優の質が気になる。コニー・ニールセン・・・
いいなあ・・・まあ子供には解からないだろうけど・・ -
どうしてあんなことを・・・2003-09-11 by
弥生
お話は、とっても良かったです。ティム・ロビンス演じる宇宙飛行士が、妻を守るために・・・なんて、もう感動ものでした。
ただ気になったのは、宇宙飛行士らしからぬ行動の数々です。酸素が薄くなってるっていうのに酸素ボンベを使わずに作業する、船外にでるのに命綱をつけない、などなど・・・。酸素がなくなるって、呼吸とか以上に恐ろしい事態を招きかねないっていうこと、宇宙飛行士の養成学科で習わなかったんでしょうか。小学校のプールで息を止める我慢大会やってるんじゃないんですから。 -
続 火星映画!2003-08-27 by
灰色のガンダルフ
個人的には、同じ火星映画のレッド・プラネットより良かった。映画館で見たので冒頭の渦巻き怪現象と中盤の宇宙遊泳のシーンは圧倒されました。世間的にかなり酷評されてますが、自分は好きですよ!宇宙にあこがれる男たちの姿や人類の起源についての映像も良かった。ただあの宇宙人の姿には少々、苦笑いしたけど・・・・!笑
総合すると、中盤の宇宙船に流星群がぶつかるのは明らかに見せ場を作ろうとしてるの見え見えだし、火星での暗号解読もあっさり解けてなんだかな・・・あと宇宙人も・・
でも十分満足できる内容でした。 -
ティム・ロビンスがよくこんなのに出たな2002-09-03 by
倉島穂高
出だしは『アポロ13』で、宇宙船の中は『2001年宇宙の旅』で、ティム・ロビンスの身の上は『エグゼクティブ・デシジョン』で、火星のセットは『アルマゲドン』で、顔状の地形は『ハムナプトラ』で、進化のアニメは『ファンタジア』で……シーンのいちいちに見覚えがある感じ。映画も100年の歴史があるのだから、後発の作品がところどころ先人の作品に似るのはいたしかたないとはいえ、この映画の既視感は「似ている」とか「オマージュ」というレベルではないし、自覚的にやっている「パクリ」のレベルにも至っていないような。要するにオリジナリティのかけらも感じることができませんでした。
ゲイリー・シニーズは地上で苦虫かみつぶす役柄の方が断然光ってますね。この人はいい役者だけど主演向きではない。最近の出演作を見ていると、どんどん本来の資質からズレていっちゃってるようで気になります。新たな境地を開いて観客を感動させる役者もいれば、同じような役柄を演じ続けて観客を感動させる役者もいる。どうやらシニーズは後者のようだな。本人は前者を目指したいのかもしれないけれど。
『グラディエーター』では高貴な皇女を気品高く演じたコニー・ニールセンですが、こちらではまるっきりシャロン・ストーンのニセモノです。当分、現代ものや未来ものには手を出さないで、コスチュームものにしぼった方が身のためです。









