ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月 + アメリカン・ビューティー(初回限定生産)
『ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月 + アメリカン・ビューティー(初回限定生産)』を価格比較。★★★☆(65点)『ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。
| 監督 | ビーバン・キドロン, サム・メンデス |
|---|---|
| 出演 | レニー・ゼルウィガー, ヒュー・グラント, コリン・ファース, ケビン・スペイシー, アネット・ベニング |
| 発売日 | 2005年7月22日 |
| 定価 | 4,500円(税込) |
価格比較
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商品詳細情報
| 販売元 | ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン |
|---|---|
| 発売日 | 2005年7月22日 |
| リージョン | 2 |
| ディスク枚数 | 2 |
| 形式 | DVD |
映画生活ユーザーによる「ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月」のレビュー
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う〜ん2007-11-12 by
amerie
どうもブリジット・ジョーンズに共感できないからか、1に引き続きのりきれず観終わりました。
笑えるところもたくさんあるけれど☆う〜ん。
なんか勝手だなあと。
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ダメでも楽しい2007-10-20 by
ロマンチストホラー子
「あれじゃあ太りすぎ」とか「とても30代とは思えない幼稚さ」とか「ダメすぎ」とか「とは言っても二枚目二人に迫られるなんて!」、冷静に見たら、つっこみどころ満載なのですが・・・
ダメっぷりはデフォルメだな、と気軽に楽しむのが吉。
(前作も上に同じ)
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わらいっぱなし2007-09-20 by
sham
最初から最後まで笑いっぱなしでした。
笑うためだけに借りたので、そういう意味では最高の映画だと思います。
(最初からこの映画に、夢とか幸せとかは求めてなかったので)
家族、友情、恋愛、どれもそれなりにおもしろくて、なかなかこんなによくできた映画はない、と思いました。
今回は1作目に比べておもしろくないとかの意見も結構あるみたいですが、こんなものだろうなぁって感じです。
むしろ、私は1作目に引いたけど、
この作品でやっと彼女に愛着が湧いたかも。^−^;
ただ、彼女みたいな人に振り回される彼は大変ですよね。普通の男性では間違いなく彼女には付き合いきれない、はず・・・f(^-^;)
でも彼は弁護士という素晴らしい肩書きがあるからこそ、彼女のやりすぎな態度や振る舞いさえ可愛いと思って包み込めるんだろうなぁ、と。
空港でつかまった彼女を放って帰ったDanielを見て、そんなことを思ってしまいました。
そういう意味でも、よくできたラブコメ。。
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大好き♪2007-04-17 by
ぶた
前作が大好きだったので、観たけど、やっぱり大好き。
ガハガハ笑いながら、ほのぼの観れるので、続編も楽しみ♪
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飽きた2007-03-03 by
tomoko
続編は作らない方が良かったように思います。
退屈でした。 -
ふとっちょ2006-11-19 by
にしやん
太めの女性といってもこの主人公くらいが許せる範囲だな、前作より太った?なんか前作見たけどすっかり忘れた。気楽に見るにはいいかも、なんで主人公がモテるのかあんまよくわからないが、未練あり同士の別れはつらい、どっちかプライドを捨てれば元に戻れるのかなぁ
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やっぱり2006-06-24 by
雪だるま
前作ほどの面白みはないですね。でも、なんだかんだあっても、ハッピーエンドで終わるので、見てて楽しかったかな。これまた続編はないとは思うけど、ダニエルはやっぱり不倫しにくるんでしょうか?(笑)
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ブリジットは「そのまま」でもレネーはセレブだか... 2006-03-05 by
紫
こんなに遅い時期になって鑑賞してみました。
一言でいいますと、ここのクチコミの平均点通りの印象です。
前回、まだ今日ほどレネーのネームバリューが無かった頃だったせいもあったでしょうが、やっぱり新鮮度はダウン、で残念な感じ。
「独身OLの嘆き的な」共感も、今回のアノ様子にはイマイチうなずけない部分も。
セレブ弁護士と庶民ドジ女の「差」は分かりますが、アソコまでいくと、タダのお馬鹿に見えます。
唯一共感するとすれば、“惚れた”相手と満足のいくS○Xライフが出来ていると、オンナは(若い子はまた別)あんな感じの「やや骨抜き」かな〜(笑)
いい意味でも(幸せだからね、罪人にも優しくなれる)悪い意味でもフワフワのぽよぽよでしょう!
私、個人的には今作については太って無くてもヨイ感じが。
イジワルな書き方をすると色男もセレブ弁護士も彼女にはまっているのは、「○ブ好み」かもしくはすっごく・・・・・がいいんだ、位しか思えないとりえの無ささ、で唯一「監修中」がブリジットらしかったかな。
「だから、愛されてる。」がやや弱かったですね。
あの二人、今後どうなるか?気になるところですが、
レネーはもう演らないでしょうね、体重の増減はあんまり身体によくないし、そうそうわざとであっても、太った体でセミヌード的な事は彼女クラスの女優になると、もう難しいですよね。 -
☆2006-02-19 by
lumix
1よりつまんないのは否めないけど、やっぱり今回もわかるわかるーってところがたくさんあるし、女子の失敗してるところとか見せてくれる映画ってあまりないからやっぱり共感しました。
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やや太目のセレブによるセレブな恋愛のウダウダ2006-02-16 by
ヘビメタさん
1.感想
きついねえ。確かに僕は個人的に太めのRenee Zellweger好きなんですけどね。明らかに僕はこの映画のターゲット層にマッチしていなかったんでしょうな。ホラーが嫌いなのに「死霊のはらわた」見ちゃった感じで、自分から的外れなところに飛び込んでおいて文句を言うのも気が引けるんですけれども。ツタヤの半額クーポンで見れたことが幸いでした。
2.典型的「女の子向け映画」
Pretty Princessでも思ったことなんですけど、こういう「女の子向け映画」って恋愛や表層的な事象にばかりフォーカスしてしまって、背景とか背後的な事実関係に甚だしく無関心なんですよね。たとえば、Brigetの彼であるMarkは英国の人権派弁護士(ソリスターになるのかな)?な訳ですが、そうであればもう少しrespectが欲しかったな。少女漫画なんかでもたとえばハンサムな「実業家」っていう肩書きと高級車だけがクローズアップされたりするけど、なんだかそういう虚構的世界が女の子には人気なのかな。きっと、その背景にある泥臭い努力とかstruggleとか、そういうのは見てしまうとはまりにくくなるからなんでしょう。ちょうど、男性が「あやや」の血のにじむようなレッスンシーンなんか見たくないように。
3.Brigetは世の恵まれない女性に夢を与えられるのか?
不思議だったのは主人公Brigetの映画における位置づけです。デブでブスで馬鹿な女として多くの恵まれない女性に夢を与えるのかと思いきや、太っていてもやっぱり不細工からは程遠いし、職業もテレビ局のアナウンサー?だったりするので、そこら辺は微妙にセレブってたりして、イマイチ分かりにくい。元彼もえらいイケメンで、例え彼がいい加減な男であるにしても、そんな男によりを戻そうと言い寄られるのは(本来の)恵まれない女性とは大違いなわけです。それじゃあ「やや太目のセレブによるセレブな恋愛のウダウダ」ってことになっちゃう。
4.演技
Renee Zellweger、いいんじゃないですかね。彼女に関しては微妙な表情とか、ちゃんと「愛すべき」Brigetを演じていて良かったと思います。ネットで調べたんですけど、彼女ってTexas出身なんですね。ということは、もともとはコテコテの南部アメリカ訛りだったはずで、その彼女がよくぞロンドンっ子の英語で演じきったもんだなと思いました。言うなれば、鹿児島出身の女優が生粋の京女の役をやるようなもので。本物の英国人が見たら、やっぱり違うなって部分があるのかもしれないけど。
5.まとめ
シリアスな映画をお好みの貴殿には間違ってもお勧めできません。まあ、部屋に女の子を呼んで、スパークリングワインでも空けながら、ソファーでいちゃいちゃしたい貴殿にはお勧め。画面に釘付けにはならないので、自由においたが出来ます(笑)
















