ウォーター・ホース コレクターズ・エディション
『ウォーター・ホース コレクターズ・エディション』を価格比較。★★★(56点)『ウォーター・ホース』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。
| 監督 | ジェイ・ラッセル |
|---|---|
| 出演 | ブライアン・コックス,エミリー・ワトソン,アレックス・エテル |
| 発売日 | 2008年8月6日 |
| 定価 | 3,990円(税込) |
価格比較
|
2,982円 (税込) 近日発売 予約可 |
Amazonで買う |
|
|
3,072円 (税込) 送料無料 |
楽天市場で買う |
|
|
3,591円 (税込)
※セール対象品の場合さらに安くなることがあります |
DMMで買う
|
|
|
2,953円 (税込)
送料無料 |
セブンアンドワイで買う
|
こちらの商品をお持ちですか?
|
|
まとめて売る |
商品詳細情報
| 販売元 | ソニー・ピクチャーズエンタテインメント |
|---|---|
| 発売日 | 2008年8月6日 |
| リージョン | 2 |
| ディスク枚数 | 1 |
| 形式 | DVD |
映画生活ユーザーによる「ウォーター・ホース」のレビュー
-
何もなし2008-02-16 by
lp
CGのウォーター・ホースが実写の中でも違和感が無いのに驚きましたが、ホントにそこだけで、ストーリーは二の次でとにかくCGを観てくれと言われてる感じがしました。
ストーリーは、盛り上げる部分や感動や壮大さが欠けている面で期待を裏切られた感じ。何か小さくまとまっていたなぁと思います。
映像も、風景はキレイだったんですが、そこがあんまり生かされること無く、というかほとんどノータッチで残念。
キャストの演技は、主演の子役は良かったと思いますよ。他の方々は設定のせいなのか弱く映ってしまった感じですが仕方ない。キャラクターへのスポットの当て方もイマイチでしたから。
総括しますと、基本的に無難な所を突いて、観客を楽しませようとする映画でした。
てなわけで、普通の評価です。
オススメは、CG技術によってウォーター・ホースがリアルな所を見たい人。 -
セオリー通り2008-03-01 by
のびた
少年、未知の生物に遭遇。
まず家族のうち、兄弟に見つかり、説得して親に黙っててもらいます。
親は、動物嫌いか何かで、絶対飼ってくれません。
大人に相談できず、子供だけで涙ぐましい努力が始まります。
大人に見つかりそうになって、隠そうとしますが、匿われている本人は、お構いなしに行動。
まあ、この辺で、ドキドキ、ハラハラ、観るほうも、感情移入してくるでしょうか。
笑いもこの辺りに盛り込みます。
子供たちと、未知の生物の交流はどんどん深く、親密になっていきます。
やがて、大人に見つかりますが、意外や仲間になってくれる場合があります。
未知の生物に危険をもたらす、敵が登場します。
子供たちと大人たち、敵味方が入り乱れて、未知の生物の争奪戦が始まります。
未知の生物を逃すため、奔走します。
そして…。
「E.T.」以降、これと同じストーリー展開の映画をいくつ観てきたことでしょう。
もう目をつぶっていても、物語の結末まで、分かってしまいます。
映画を見慣れた人には、これほど新鮮味のない作品もないのではないでしょうか。
これは子供を中心とした、ファミリー向けということで、ご勘弁いただけたら、嬉しいのですが。
-
結局は、誰が撮ってもこんな映画になると思いますよ2008-02-12 by
ウーミン
チャップリンの頃からある演出ですが、誰かが怪しく思って探したら、探した所の上にいて、今度は上を探したら逆に下に移動している。ってニアミス的な展開もやっぱりありました。多分僕がこのテの映画を撮ったとしてもそれに近い演出は入れるでしょうし、誰が撮っても同じようなシーンが登場するでしょうね。その点が少し気になったというか、気がついた点です。
ただ、よく考えたら大尉ともう一人の男(退役軍人)の役割がハッキリしないんですね。この二人が間逆の立場だとしても別に違和感はなかっただろうし、だったら一人でいいんじゃないのか?などと思ったり。もし、『反戦』的なものも入れたかったからというならば、そのせいで少し人物像が書ききれなかったという点はチョット残念でした。
点数は別に低く見積もる気ではないですけど、だからって今の自分が高得点を上げれるほどのストーリーではありませんでした。まぁ、やっぱり子供向け映画ってことですね。 -
好きです、素直に!2008-01-18 by
pio
いやぁ、良かったです。
子供が見て楽しむファンタジーと言うより、
子供の心を捨てて無い大人が楽しめる映画って感じでした。
寒い東京の夜でしたが、心がホカホカです。
-
普通・・・・2008-01-17 by
kotomi
いまいち話にインパクトがないというか
普通でした。
爆笑する場面があるわけでもなく
感動する場面があるわけでもなく
居眠りする程つまらないわけでもなく
残念ながら見終わった後に残らない映画でした。。
-
よくあるパターン。2008-05-13 by
あっくん
本当にネッシーはいるのかな?
何を基に描いたのだろう。 -
かわいい子どもの頃のネッシー。2008-02-23 by
Day
『炎のメモリアル』(この邦題好きじゃないです。)の監督作なので、それなりに期待していたのですが、子ども相手の映画だなぁ〜と思いました。
TVで、東京湾(?)の水面から吹き上げた水飛沫を使って作ったネッシーを見たのですが、映画よりも印象が強かったです。
-
あの映画を思い浮かべてしまう2008-02-17 by
りんぼ
ドラえもんを知っているなら「のび太の恐竜」の元ネタを思い出す人は多いだろう。
引き合いに出すのは間違っているかもしれないが、敢えて書かせて貰います。問題があったら申し訳ない。
やはり見ながらクルーソーとピースケを比較してしまう。自分は「のび太の恐竜」は結構感動出来たのですが、この映画にはそういう感動を得られなかった。
これは思い入れというのは抜きにした話です。これはインスパイア云々の話ではなく、なぜそうなったのだろうか? と考えてしまう。
少年とクルーソーの絆とのび太とピースケとの絆には大きな差があります。のび太とピースケの関係は何があっても崩せない間柄であったが、アンガスとクルーソーはそうではない。結構、その関係が流動的なのだ。
その原因の一つは誕生に問題がある。のび太はピースケを孵すためにかなりの努力をするのだ。だからこそ、産まれた時の感動がある。それに対しアンガスはどうかというと、寧ろ向こうからやってきた状態に近い。出会いも感動というより、ややサスペンス調だ。この辺は外国の感覚なのかもしれない。あまりベタベタしたのは肌に合わないのかもしれない。
その他、どうも彼らの関係がクールに感じてしまう。のび太はピースケの親だが、アンガスはクルーソーの友達なんですね。
また、この映画にはどこか設定に甘さが残る気がするのだ。これは明確にそれというものではない。話の辻褄としては間違ってはいないと思う。しかし、どうも軍隊に説得力が無かったり、細かい点だとこの話を現代からの回想という形にしたのも今一つ重みが無い。他にもつっこみ所がかなりあるのだ。
これはやや子供向けだからという風に感じなくもない。結局、その作り方が自分には受け入れられなかったのかもしれない。この点ものび太の恐竜では色々と説得力があったのだ。
この映画はもっと大人向けのファンタジーにすれば良かった気がする。結局、家族層を狙っている思惑がちらちら見えてしまった。 -
ダメダメでーーーす。( >_< )/2008-02-15 by
>>hammer>>
まぁ時間つぶしの タダ券消化で見ましたが 時間も無駄にした感じ。最初「エイリアン」?ラスト「フリーウイリー」? それって爆雷?そんなんあり?の連続で どーにもなりません。去年今年のワーストワン。30点は 特殊撮影のスプラッシュのシーン とても奇麗に撮れてました。(^_^;
-
凡作2008-02-11 by
GOGO夕張
恐竜だったり宇宙人だったり。
上記と少年との絆の物語は夢があってロマンがあって好き。
そんな人は結構いるんじゃないかな。
本作はそこに救われてる感じ。
作品としては凡作かな。










