インビジブル2
『インビジブル2』を価格比較。★★☆(51点)『インビジブル2』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。
| 監督 | クラウディオ・ファエ |
|---|---|
| 出演 | クリスチャン・スレーター, ピーター・ファシネリ, ローラ・レーガン |
| 発売日 | 2007年4月18日 |
| 定価 | 3,990円(税込) |
価格比較
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amazon.co.jpによる解説
『インビジブル2』は、ポール・バーホーベンの2000年の大ヒットSFスリラーの続編として、オリジナルビデオ作品として制作された(日本では2006年12月劇場公開)。今回は、2人の透明人間が登場。主演クリスチャン・スレーターの役どころは、軍の暗殺者。前作でケビン・ベーコンが熱演したのと同じ透明化実験に、自ら志願する。前作同様、スレーターは透明にはなったが、同時に不安定な、危険な存在となった。ピーター・ファシネルとローラ・レーガン演じる刑事が、殺戮を繰り返す彼を止めるために呼ばれる。脚本のジョエル・ソワソンは『ヘルレイザー』、『ドラキュリア』、『ミミック』など、最近の人気ホラー、スリラー・シリーズの大半を手がけており、それだけにこの手の映画にファンが求めるバイオレンス、特殊効果、ヌードシーンなどの要素をよく理解している。しかし、いかんせん脚本に新しさがなく、スイス人監督クラウディオ・ファエも、作品の内容以上に立派な出演者たちも乗りきれていない。とにかくスリルをという鈍感な熱烈ホラーファンであれば、ともかくそれだけは味わえるが、それ以外に見るべき点はない。(Paul Gaita, Amazon.com)
商品詳細情報
| 販売元 | ソニー・ピクチャーズエンタテインメント |
|---|---|
| 発売日 | 2007年4月18日 |
| リージョン | 2 |
| ディスク枚数 | 1 |
| 形式 | DVD |
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映画生活ユーザーによる「インビジブル2」のレビュー
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残念。。2007-08-12 by
dante
2000年に公開された『インビジブル』の続編。
ホラー映画の「続編は失敗する」というジンクスにガッチリ当てはまったのか、当たり前のようにヒットしなかった今作。
それもそのはず、前作で感じられた緊迫感等が全く感じられず淡々とストーリーが進んでいく感じ。やはりケビン・ベーコンと違い、クリスチャン・スレーターでは純粋な悪役に徹しきれなかったのだろうか。
というか、クリスチャンスレーターは物語当初から“透明人間”になってしまってるので、話の展開が早いと言えば早いが、彼の素顔はあまり拝めない。
前作とは違いを見せるためか、終盤では“善い透明人間VS悪い透明人間”なるものが用意されているが、いかんせんどちらも透明なので迫力うんぬんの話ではない。雨が降っていなかったら何してるか分からなかったし。
詰まるところ、前作よりも遙かに作品の質は下がっている。クリスチャン・スレーターは『マインドハンター』の時もそうだったがもう少し仕事を選んだ方がいいのではなかろうか。
いい俳優さんなんだから。
ちなみにヒロインは無駄に美人。 -
ちょっと。。。2008-02-21 by
claire
1が好きだったので2も少し期待しつつ観ましたがちょっと残念だなと思いました。印象に残ってるのは〜残ってるのはですね〜あれですね。主人公の相棒が可愛そうだったなぐらいですかね。昨日、観たんですが忘れました。。。
-
クリスチャンスレーター2007-07-11 by
ももも
彼が出てるってことはB級だろうと薄々感づいていたので、特に違和感はなかったです。B級としては、破綻していない方だしそれぞれそれなりに描かれていたし良い方だと思います。
バーホーベン作ということで納得。たしか「氷の微笑」を観たときも同じような気持ちになったのを思い出しました。 -
童顔刑事2007-06-14 by
jmk
一見、トムクルーズだけど、なんとも情けない演技でした。
-
普通すぎました2007-04-30 by
naoya
前作も見たので、二作目もチェックしようかと思っていましたが、普通な感じの映画でした。
ただ、最後のラストシーンは前作にはないなかなか面白い展開になったと思います。
この作品は R 指定となっていますので、心臓の弱い人は見ない方がいいと思います。 -
習作級。2007-01-20 by
ジャン≒ルーク
聞くところによれば(imdbにて確認)、本国ではビデオ・リリース作品だそうで。
「スターシップ・トゥルーパーズ2」のときといい、自分のヒット作の続きをいともを簡単に新人監督に撮らせちゃって、ヴァーホーヴェン監督ったら、ただの変態親父かと思ったら、けっこう切符がいい兄イなのカモ。
まあ、しかし、いかんせん、「習作」レベルなは覆い隠せませんでしたな。
エンタテイメントとして、いろいろやろうとしているのは感じられます。あ〜、こんな効果を狙って、こう撮ってるな、こういう音響で、臨場効果を高めようとしてるな、って。ある意味「ほほえましい」といえるのカモ知れません。
しかしこのこと自体、一介の素人観客である自分などに、そんな風に感じさせてしまうのは、やっぱりちょっと問題アリなのでしょう。
ましてやヴァーホーヴェン監督作の持つ「お下劣なるカッティング・エッジ」的な雰囲気など、望むべくもありませんでした。
でもまぁそうは言っても、「エンターテイメントとしての最低限の体裁」はどうだったのか?については、冒頭からラストまでギリギリ保っていたのではないか、と思量する次第です。 -
VFXを見せたいだけの映画。2007-01-09 by
えりー
しかも、1作目よりもクオリティーが低い。
イマドキこんなの、誰も驚けないんですけど。
ジャンッ!って音で脅かすのが許されるのは、20世紀までかと。 -
なにコレ。2007-01-05 by
ddt
こんなの映画じゃねーよ。
つまんねーーーーーーーーーーーーっ!
DVDになっても借りる価値すらない。
ポールバーホーベンの前作を模倣しただけのVFXは、もはや陳腐。
あぁあ、金はいいから時間返せ。 -
どーーーーーでもいい映画。2007-01-04 by
wee
透明になって、覗きと復讐。はい終り。
VFXも今となっては驚けない。
どーーーーーーーーーでもいい映画。
というか、映画か? -
変態AVか。2007-01-02 by
あほか。
駄作記録更新シリーズ。
観ろよみんな。
オレがクレーマーじゃないって分かるから。












